読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

プラログ

滋賀県湖北で活動する5人組の「劇団プラネットカンパニー」のブログです。

大人のおはなし劇場の思い出!(昌美)

こんにちは。

中川です。

おお、随分久しぶりにブログが回ってきましたね。

こちらではお久しぶりです。

さて、私は昨日まで北澤と東京旅行に行っておりました。

楽しかったよ。

お芝居も観れたし。

詳しくは私のブログに書いたので、そっちを見ていただけると嬉しいです(宣伝)。

さて、大人のおはなし劇場の情報を解禁いたしました。

北澤が記事に書いてくれていますのでその辺は割愛しますが、今回は日本のお話です。

私達もこれから稽古が始まるので、どんなお芝居になるのか非常に楽しみにしているところです。

で、今日のお題は、前回の大人のはなし劇場について。

うーん。

もしかしたら前にも書いたり言ったりしたかもしれませんが、前回の大人のおはなし劇場の配役は、くじ引きで決まりました。

あ。誤解がないように言いますが、ネガティブな感じではないんですよ。

この役はやりたくないとか、そういうんじゃない。

なんていうか、誰がどれやっても面白いよね、という話になったんです。

役者が変われば、芝居は変わりますのでね。

こういう配役も面白いんじゃない?これもありじゃない?といっぱい話し合って、結局、「んー、どれも面白そうだな」ってなった上で、くじ引きをしたんです。

まぁ、北澤がクジを作って、北澤がクジを引いたんですが、結果、一番台詞のボリュームが多い怪物役を北澤がやるっていうね。

や、もちろん、台詞が多いことが嫌なわけではないけれど、やっぱり物理的に大変は大変ですからね。

今回の配役はまだ決まっていません。

誰がどの役になるのかな。

私達も楽しみです。

では、次は浩平さん。

浩平さんは前回の大人のおはなし劇場で怪物を作りだしてしまったフランケンシュタイン博士役でしたが、その役をした時の感想を教えて下さい。

では!