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プラログ

滋賀県湖北で活動する5人組の「劇団プラネットカンパニー」のブログです。

これも夏ならではなのか( 雅子)

こんばんは!

BBQがしたい、北村雅子です。

しようよ、ねぇ。しようよ。

電車は快適ですね!寒いくらいです。

はっ!!

今まさに電車の中で書いてるんですが、目の前に会いたくないヤツが乗車しているっ!!

蚊!!!

うわぁぁあ!早く下車してほしい!!

あ!!

どっか行った………。

もう行方不明です。

こんな日に限って生足だよ。

頼むからお腹いっぱいでありますように……。

さて、なんだかヘンなお題が続いてますね(笑)

今回は、

【セロハンテープか両面テープどちらがいいか】

んー、結論から言うと、両面テープですかねー。

もちろん私のデビューはセロハンテープのが先でしたよ。

使いやすいし、ベタベタしないし、透明だし、あるととても便利。

しかし、上からではなく、のりや画鋲の代わりに使いたいとき、くるっと丸めて貼りますよね。

隙間ができるからフワフワするし、粘着力も弱いので、すぐ取れてしまう。

そこで便利なのは両面テープ。

きっちり付いてくれて、フワフワもしない。

おまけに、片面を捲らなければ、普通のテープとしても使える。

ただ、粘着力が強いやつは一度付けたら最後ベタベタになる!

こう並べてみると、メリット、デメリットはどちらにもある。

しかし、両面テープを選んだ大きな理由として、

“糸の代わりになること!”

私は衣装担当なんですが、布によっては、これミシンで縫えるの!?みたいなものもあるんです。たまに。

そういうやつは、糸で縫うのではなく、裾を両面テープで貼って仕上げたことが多々あります。

縫える生地でも両面テープで裾あげしちゃったりします。

昔はそんな発想なかったんだけど、中川の道具作りを見たりとかしてるうちに、発想がすこーし広がりましたね。

布も両面テープ。

今や、布用両面テープもありますからね〜!すごいもんです。

なので、勝者は両面テープでしたぁ〜☆

では次は座長あさこ。

夏祭りの屋台で欠かせないものは?

私はベビーカステラ